黄泉の国20230518
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伊邪那岐命
- 黄泉の国から逃げてきた後に、禊をおこなう
- 9柱の神が生まれる
- 左眼 天照大御神 高天原を治める
- 右眼 月読尊 青海原を治める
- 鼻 素戔嗚尊 天下
- 神様が村を作ったことになっているので、神社に祀る 村人たち
- 鹿島神社
- タケミカズチを祀っている
- 東北 物部氏、中臣氏 氏族と神々はつながっている
- 国造=国の連(むらじ)と同じ
素戔嗚尊
- 根の国に行きたいと泣く
- 日本霊異記に「いかずち」が記載されている
素戔嗚尊の誓約
- 島流しはかつて淡路島だった
- 土師氏
- 土師連 先祖が天穂日命(あめのほひのみこと)
その他
- 縄文人 - 西日本は住みにくい - 稲作が入ってきたのは西日本
- 中臣(武器庫の管理人)、忌部(いんべ)
- 天皇の家来たち
- 勾玉、八咫鏡、剣などを榊にぶら下げて祈った->呪術の始まり。また三種の神器という概念もここから出てきた
- 岩とから天照大御神を引き出して岩戸に「しめ縄」を引き渡した。神様しか入れない
- 神様は中央と地方では神様があって、記紀や風土記で出てくる神様は同じ神様ではない
平将門研究
- 全身水ぼうそう 爪がはがれる
- 一宮神社 首を打った矢が祀られている
- 将門の祟り 神田明神で御礼 商売の神様 首が飛んだ。通った道沿いにゆかりの地が多い
- 関西では浄瑠璃などで悪者
- 関東では良い者
- 天穂日命ー天津彦根命 茨城 国造・額田部連の遠い先祖
八岐大蛇
- 足名椎(あしなずち)・手名椎(てなずち)が泣いていたのを素戔嗚尊が見咎める
- 娘の櫛名田比売命(クシナダヒメ)を8つの首を持つ大蛇に捧げないといけない
- 毎年捧げているが今年は私達の娘の番だと訴える
- 爪櫛(つまぐし) クシ ー>ヘビに結びつく
- 三輪神社 オオモノヌシ 蛇塚が有名
- 箸墓古墳 奈良県
- 最古の古墳 関西では卑弥呼の墓ではないかと言われている
- 草薙の剣の逸話につながる。三種の神器
- 藤原不比等の息子、宇合(うまかい) 国司として常陸国に使わされている
- 不比等は日本書紀を読んでいる。@編纂にも関与していると言われている
- 吉野ケ里古墳 佐賀県
- 何も出なかった。飾りものがない。王ではなく神宮?
- 高句麗建国に話と同じ。正史なので中国を参考にしている <ー日本書紀の特徴
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