風土記逸文20230119
提供: UselessNotes
九州地方
- 日本書紀を参考にして書いた?なぜなら風土記作成のスタートが遅かった?
- 日本史上唯一の宗教戦争 物部氏(神道) VS 蘇我氏(仏教) @なぜここにメモされているか文脈が思い出せない
筑前国
宗像郡
- 朝鮮半島への交通の要所
- 天照大御神と素戔嗚尊が「うけひ」にて生まれた「宗像三女神」
うみの
- 大きな石が2つあり
- 筑紫国風土記が云う、新羅遠征に向かう「息長帯比売命/気長足姫尊 神功皇后」が妊娠。2つの石でお腹を支えて遠征。勝利して帰還。この土地で皇子を産んだ。だから「うみの」
大城山
- 山城-> 「き」としていたが語呂が悪いとして「しろ」と読まれるようになった
- 多賀城(たがのき)
朝鮮式城
- 村の周りに長方形に石垣で囲む
- 九州に朝鮮式が多い 水城(みずき) 福岡
脱線
- 馬家(うまや) 1箇所/16km
- 鈴を持って歩いた駅伝。馬を交換できる 日立では「めしま」
- 大和〜多賀城間
- 第一は鹿島、第二は静神社(鏡あり)、香取 戦の神様(ふつの神)<古事記には出てこない不明の神様
- 初めて日本に人が発現(あらわれた) 7万年前? 日本は新石器以後と言われている
- 鹿沼土が5万年
- 35万年前というフェイク事件 35万年前に人が居た。毎日新聞がすっぱ抜くが?縄文土器の偽物。
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