風土記逸文20230216
提供: UselessNotes
風土記逸文20230216
豊後国
- 豊後国風土記と肥前国風土記は単独で残っているが完全に残っているわけではない。逸文のは残りの部分で散逸した文章
氷室
- 江戸まで氷とお茶を運ぶ
- 縄文氷室の形状
- 前期
- 中期
- 後期
- このころは氷室と読んでいなかった
- 奈良時代から氷室と読んでいたらしい
肥前国
- 杵島の郡
- 纏向の日代ひしろ(奈良県桜井市?)これは大和のこと
- 邪馬台国説がある
杵島ぶり
- 常陸国風土記、行方にも「杵島ぶり」が出てくる
- 古墳時代、装飾古墳(九州の文化)が残っている6C以降ー>なので曲が伝わって来ても不思議ではない
- 潮来市 大生(おおう)神社 鹿島神宮と同様にタケミカヅチを祀る
- 大生(おおう)ー>大氏=多氏 神武天皇の子供
- 中臣鎌足 茨城で生まれた説がある
肥後国
- 熊襲尊 クマソタケル
- ヤマトタケル
- 日本武尊<日本書紀
- 倭健? <古事記
- タケルは熊襲があまりに強かったのであやかって名前をもらったと聞く
あそ岳
- 県(あがた) 東日本には少ない
---
- FirstDraft:2025-08-07