日本書紀20230720
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日本書紀20230720
四道将軍
崇神天皇が道ごとに将軍を派遣して開拓
- 東海道:武寧川別
- 北陸道:大彦命
- 西海道:吉備津彦きびつひこ
- 丹波道:丹波道主命
くそばかまー>樟葉 くすは なまった
箸墓古墳 一番古い墓 卑弥呼の墓ではないかと思われている
大物主 三輪神社で酒盛り
相手が蛇という伝説のルーツの神様
異族ー>蝦夷 アイヌ系も含む? 毛深い
毛氏
豊城命(天皇直系?)が東国に派遣された。上毛野君・下毛野君 となる
@もしかすると関東の貴族系はこれか
資料:平原遺跡
- 方形周溝墓 弥生時代 卑弥呼の直前
これより以前は亀棺 集団墓
- 前漢鏡
- 大王が同族に鏡を渡していた
- 銅鐸は九州に多い
- 纏向遺跡 崇神天皇の墓
- 日立
- 川が深い。茂宮川しか稲作はできなかった
- 常陸太田市 久米 古墳
- 古墳
- 開けたところが多い 水田が作れる
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