日本書紀20230907
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道草
- 藤原宇合(不比等の息子) 719 常陸国国司 日本書紀
- 自分で各地を回った天皇は初
- 奥さんは播磨稲目
- 子供は双子(日本書紀のみ記述)
- 大碓(兄)、小碓(弟 日本武尊)
- 銅鐸
出雲から出土多い。最初は淡路島。初期は鳴らしていた
- 愛知県に邪馬台国の説 奴国と卑弥呼が戦争をしていた?
卑弥呼といえば古墳 ー>古墳時代 青銅器文化 ー> 鏡文化 最初は日本で造っていた可能性はあるが最初は中国からもらっていた
- 纏向遺跡文化 奈良県桜井市に景行天皇が都を造った
- 1神武天皇
- 存在しなかった。偶像が鏡、剣
子供は80人(70の国に派遣した) そのうちの一人が日本武尊 長男は大碓命 女性グセが悪い
多臣(おおのおみ)
- 神武天皇の子供
- 意向氏(おうし) 北九州に多い
景行天皇の息子 各天皇に使えた伝説上の忠臣
- 紀氏、巨勢、平群、葛城、蘇我氏 中央有力豪族の祖
- 渡来系というのが定説
- 祭祀を担当した物部氏は中臣氏 鹿島神宮はこの系統
熊襲討伐
日本武尊に討伐を命令する 八十梟帥 兄弟
杵島山
きしま振りという舞を踊る記述が行方郡にある 大生神社(おおう) 鹿島神宮から宮司が行っていた
>地名を付ける習慣は景行天皇から始まったと言われている ---
- 日本古代史において謎の4世紀とされる外国文書に登場なし時代を経て、中国の宋書に登場したのが「倭の五王」
- この五王はどの天皇に相当するかも謎
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